675.jpg
ハクビシンPaguma larvata。いつも夜な夜な徘徊する裏山の柿の木に最近よく来ている、顔なじみの個体。

学生時代、野人のような知り合いが、道路で轢かれたばかりのハクビシンを拾って持ち帰り、鍋にして食ったと言っていた。中国では食用として市場で売られている程だから、味はいいのかもしれないが・・。

長野にて。長野に限った話ではないと思うが、最近個体数が異様に増えている。

トラックバック

http://sangetuki.blog.fc2.com/tb.php/1008-c52b88f9

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する