1362.jpg森の木から突き出た、釣り糸らしき物体。

冬の森で、そこかしこにある。誰もその存在を気に留めないが、じつは今回古巣に舞い戻った目的の一つはコレの調査である。おそらく、日本の昆虫学の歴史に激震を与える。訳あって5年も暖めていたネタだが、年内にはタネ明かしできるようにしたい。

長野にて。

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