2105.jpgアリバチ。シンガポールにて。

素早い上に立ち止まらないため、撮影は至難。ハチなので、掴むと容赦なく刺す。そのため、これと同大のクモや甲虫などで、このハチと似たような色彩パタンのものが少なからず知られる。

スリランカの仕事の後、その足でシンガポールへ飛んだ。シンガポールも初めて侵入したが、やはり全体的に開発されている国ゆえ野外調査は場所を選ぶ必要がある。

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