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降臨した標的。

あまりにも素早く、警戒心が強い。カメラを近づけるという動作が困難。しかも樹幹の高い所にしか来ず、そもそも手が届かない。仕上げにアリに対して行動をなす前触れが一切なく、0.5秒も立たずにそれを終えて視界から消えるので、撮影は究極に至難を極める。正直、ピントを合わせられただけでも及第点といえる。

これが何者かについては、まだ明かせない。どこか別の所でその姿を眼前にさらすであろう。

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