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聖なる山の玄関口に掲げられた、解説の看板。

この山の名前には、もともと付いていなかった聖なる文字「英」が後付けされている。その背景には、ある重要な史実が関係しているのだが、その核心部分が書かれた箇所がピンポイントで壊れてしまい、飛んでいる。
まるで、重要な部分が虫に食われて無くなっている古文書や宝の地図に相通じる雰囲気があって、俺の中ではポイントが高い。

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