3021.jpgオオカバフスジドロバチOrancistrocerus drewseni。茨城にて。

竹筒などに巣を作る。巣内の仕切り材として、泥をかき集めている。この種は巣の入口に、下向きに泥で蛇口状の構造物を作る習性があるため、最近はエントツドロバチの名で呼ばれることが多い。

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