3036.jpg例のアレ。

干潟にいて、干潮時のみ地表に現れて活動する。本当は、これと同所的にいて一回り大きい奴が見たかったのだが・・・。あっちは今も生き残っているのだろうか。


以下、分かる人間向けの業務連絡。

一体、大きい奴が見つかったのは、あの流域のうちのどこの岸辺なんだろうか。少なくとも、大潮の夜干潮に二度探しに行ったが、橋の下には小さいのがいただけだった。その小さいのも、橋の下以外のどこの下流の岸辺にもいなかった。
間違いなく環境は最適なので、大きいのがいるとしたら、あそこ以外考えられないのだが、どうにもいる気配がない。やはり、再び幻と化してしまったか。

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